レッグマジックXのお母さんの効果は
うちのお母さんは、知り合いからもらったレッグマジックをしばらく続けている。どうせ、すぐやめるだろうとバカにしていたが、これが案外続いている。何をやっても続かないお母さんがレッグマジックでエクササイズをはじめてから、もう1ヵ月くらいは経過している。やるじゃんお母さん!
といいますか、続けるのは大したもんだとおもうのですが、レッグマジックでの脚やせ効果は実際どうなのでしょうか。脚やせ器具としてかなり人気があるレッグマジックですから、それなりの効果も多いにしたいしているお母さん。でも、かれこれレッグマジックをはじめて1か月がたつのですが、まだ脚の細さを実際に測っていないようです。ちょっと測るのが恐いらしいです(笑)
と、いうわけでレッグマジックの効果をわたしが測定。な、なんと1.5センチくらい細くなっていました。お母さんも大喜び。よかった。よかった(笑)私もレッグマジックをはじめてみようかしら。
カラオケボックスが流行ったのは高校生の頃
カラオケボックスが流行ったのは高校生の頃だった。高校生の時はほとんど行く機会がなかったが、大学生になると何かにつけカラオケに行った。飲み会が終われば必ずカラオケに行く。そんな感じだった。
私は歌が苦手だ。ピアノを習っていたときソルフェージュも一緒に習っていたが、歌がうまくはならなかった。音程を大きくはずすことはないが、自信がなくて大きな声で歌えない。地声で歌うと音がはずれやすい。カラオケに行くと、1曲も歌わないこともしばしば。
すみっこの方に座って人が歌うのを聞いている。みんなで歌う曲だと平気なのだが、1人で歌うのは・・・かなり憂鬱になる。歌の上手な人がうらやましかった。
歌がうまい人ばかりではないので少々下手でもいいのだろうが、会社の先輩でものすごく歌が下手な人がいた。曲と歌がずれいてるのだ。でも本人は気付いていない。それどころがのりのりで歌っている。手拍子を打つこちらもリズムがとれなくて困るほどずれる。こういう風には絶対になりたくない・・・。音痴なのに気付かずにはりきって歌うものほどはずかしいことはない。
母は歌が下手なのに堂々と歌う。一体どういう神経をしているのか、私には理解できない。そんな母でもちょっとはましに聞こえる歌がある。下手な人でもそれなりに合った曲があるようだ。自分に合った曲を探すのは難しいが、私にもそんな曲があるのかもしれない。主婦になった今カラオケに行く機会はほとんどないが、行くことがあるかもしれないのでそれまでにいい曲が見つかればと思う。